栄養の話①

先日、見事ルヴァンカップ優勝を果たした湘南ベルマーレのゴールキーパー、
秋元陽太選手のお母さんの栄養学のお話を聞く機会がありました。
元々体が弱く、必然的に栄養学を勉強された様です。
以下、内容を抜粋します。詳細が気になる方はご連絡頂ければと思います。
*あくまでも自分のメモなので抜けている箇所もあるかと思います。
人間の身体は(外部からの物質としては)水素、炭素、酸素、窒素、栄養素(たんぱく質、ビタミン等)からなる。
①.空気
酸素カプセル→脳、筋肉の回復
PM2.5→ 35以上は注意
*PM2.5の環境基準は、「1年平均値が、1立方メートル当たり15μg以下であり、かつ、1日平均値が1立方メートル当たり35μg以下であること」となっています。
*PM2.5とは
微小粒子状物質(PM2.5)とは、粒径2.5μm(2.5mmの千分の1)以下の粒子状物質です。マイクロ(μ)は100万分の1の単位。2.5マイクロメートル(μm)は髪の毛の太さの1/30程度、花粉より小さい大きさとなります。またPM2.5は、単一の化学物質ではなく、炭素、硝酸塩、硫酸塩、金属を主な成分とする様々な物質の混合物となっています。
広い空間より寝室の方が空気清浄機のフィルター交換が早いそうです。
空気が滞留するんですね。
例えば渋谷の交差点より寝室のベッドや布団の上の方が、、、。
睡眠の話し
例えば0時に眠るとすると、〜3時までは身体を休め、3時〜6時までは脳を休めている。
交感神経、副交感神経
次の日のスタートは寝る前から始まっている。
今日あってよかった事と明日こうあったら良い事(出来たらいい事)を寝る前に書く
そして次の日のイメージをして眠りにつく事で、翌朝のスタートが変わる。
、、、続きは無料メルマガで
広告

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です